玉止めをしようと思ったら、糸が短くてできない!とき、どうする。

こんばんは。
洋裁教室と型紙販売『服のかたちデザイン』のflicoです。

今日も自宅の教室で、これもブログのネタに使える!
ということがあったので、書きますね♪

手縫いの最後、玉止めをしたいとき、

糸が長く残っていれば、
問題ないのですが、

糸が足りなくなってきて、
玉止めをしようと思ったら、

糸が短すぎて、できない!!
ってこと、ないでしょうか?

こんな感じで、針に対して、糸が短い場合、

こちらの動画のようにします。
動画久しぶり!

一度、針から糸を抜いてから、
針に糸を巻き、
針を前に動かしてから、もう一度、穴に糸を通します。

そうすれば、玉どめができます。

つい、糸をけちって、玉止めする段階になって
焦ったときは、
この方法を使ってみてください♪

ソーイングに役立つかもしれない、
だいたい30秒の動画を公開しています。

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